スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- -- in スポンサー広告
編集

空白の歴史

銀行でまったり。旦那がバイトへ出かけるので露店放置に。どうしようか、という話をしていると「22時からお風呂入るから戻ってから」とs氏から言われる。それまで1人で放置しておくのも微妙だったので伝言残して一旦ログアウト。メッセもあるから連絡取れるしいいなーと。

その間、一応予定として入っているので他に何も出来ず、ゆきと雑談とか相談とかぺちゃくちゃ。そうこうしてると、お風呂から戻ったとの連絡が。時刻は23時半、マビノギでの必要時間を考えるとこの時間から出かける気にはなれなかったので一旦断り。

少し別件でs氏と話をしようと思ったけれど、大学の履修の云々とかで裏作業に入るとの事だったので、少しだけぱにゃ。終わってお風呂入ると言いながら、実際に入ったのが2時間半後だったゆきは詳細を明確に原稿用紙19枚以上20枚以内で収まるように報告する事。

メッセで裏作業から戻ったとの報告もないので、一旦マビノギに戻って露天めぐりとか。ゆきねの「(s氏が)あそこで仲良さそうに座ってるー」という発言から空気が硬化。私自身、なんだかぶち切れた感じでマビノギ終わらせて。メッセで話す事話して解散。

…したはずが、なんだかIRCでいつもの3人で昔話に盛り上がってしまったり。結局寝たのは4時ごろだったのかな…。



なんだか、空白の時間の意味を考えさせられる1日でした。
スポンサーサイト

2006/04/06 Thu in Life - 雑記
コメント (0) | トラックバック (0) | 編集

<< どう見てもくまー! | ホーム | リンク追加と削除(2006/04/05) >>

コメント

この記事へのコメント

コメントの投稿

トラックバック

この記事へのトラックバックURL: http://bibliophile.blog24.fc2.com/tb.php/506-0af3f857

ホーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。