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mixiに書くべきなのかもしれないけれど。

もう知らないわ…。

なんだ、頭痛だなんだと言うから心配してたのに、実態はグラナドしようと悪戦苦闘してたというわけですか。反応なくなって落ちたから心配してたら、実情はドライバ更新の再起動だったんでしょうかね。

「寝れない」だの何だのと口でいいように言うのは、いい加減やめてくれませんかね…。それが嘘じゃないのは事実だろうけれどさ。人の心を弄んだ事ないと豪語してますが、事実ではないけど嘘ではない事を言うのは、十分相手を弄んでる事にいつになったら気付いてくれるんでしょうか。


そりゃ体調悪いの心配して勝手に付き合ってたって言われりゃそれまでだけどさ。ほんと体調悪いのが事実なんだったら安静にしてて下さい…。


※追記

もしかしたら勘違いされてるかもしれないけれど、怒ってるんじゃないからね。ただ、本当に心配なんだから。体調の悪い時ぐらい言う事聞いて下さい。
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2006/04/20 Thu in Mind - 想い。
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あの人について

何も言いません。お元気で…出来ることであれば、お幸せに。


一方的に愛情を突きつけてくるあなたは
NOと言う返事とともに消え去ってしまうの?

愛してる痛みもわかるけれど 受け取るだけの愛も堪えるの
もしも本当に愛してくれてるのならば お願いだから
残酷な選択で女に生まれてきたことをどうか後悔させないで

誰よりもあなたのこと痛いほど理解るから
できることならこのまま切り出さないでいて

愛する人に愛された時 女であることは喜びでも
こんな噛み合わせの悪い二人にとっては皮肉な性別
誰よりも大切に思っている気持ち嘘じゃないけど
この気持ちは決して恋じゃない

今はただこうして小さく肩をすくめることしか
できない私をどうか許してください


( 愛情と友情 // YumiTanimura )

2006/04/03 Mon in Mind - 想い。
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…。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=109392073&owner_id=1304704

何度も書く気はないので、見れる人だけどうぞ。

2006/03/30 Thu in Mind - 想い。
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私を選ばなければ私は消える

Tyr名言集の1つですね(ぇー

yuki wrote:

むしろここで出すのは
「私を選ばなかったら消える」
のほうですよ!


と言われたので、昔のRO時代のログを漁っていました。何しろ何度かの再セットアップの前の話であり、かつ日付を明確に覚えてなかったので探すの大変でした。結局、携帯のメールに近辺のメールが保存状態で残っていたので、そこから日付を割り出して見つけたんですが…。


一言で言うと、失敗した。


何ていうか言葉で表すのは難しいんだけれど、あの頃の想い出とかが走馬灯(この言葉自体が妥当じゃないけど)のように駆け巡って。



まあ、既に過去の話ですし、知らない人には何の話かさっぱりだろうから、軽く説明してみましょう。

時代はRO時代、もとはfenrir鯖でした。その頃私は結婚していたわけですが、その相手はbijouへ単身移住して以来ほぼ音沙汰なしの状態でした。いつか戻ってくる、という言葉を信じてゲフェンの鍛冶ギルド前に居続けて、そこが時ギルドの溜まり場になった事はまた別の話。

しかしその相手というのが、ある日姿を消したという話が知人より入ったわけでして。しばらくは呆然としていましたが、まあ、前に進まなきゃいけないよなぁ、という気持ちもあったのでそこまで落ち込んだりはしなかったわけです。

同時に、ある人(h氏)と出会い、好きとかいう感情よりも憧れ、目標みたいなもの?を強く感じるようになったんですね。けれど私の中では、本当に憧れ…というか雲の上の存在だったわけでして。時々偶然会った時に声掛けてもらえるだけで、なんだか舞い上がったりーとか。今考えると変かもだけど。

この頃、折しも新鯖実装に伴いマイグレーションが発表されたわけでして、私のギルドでも移住か残るかに二分され……ず、みんな「どっちでもいいよー」という人たちでした。かく言う私も「どちらかと言うと移住してみたかったのもあるけれど、やはり全員残るならどっちでもいいかな」という弱い意志程度でした。

そんな時、h氏と2人で話す機会があって「付き合ってた人と別れた。移住する」という話を耳にしてしまったんですよね。その後の私は、多分今までで一番行動が早かったかもしれない。ギルドの人に移住しよう、と持ちかけて、結果として時ギルドの8割ほどはfenrirからTyrへ移住する事になりました。

まあ、私としては、これで満足だったんですよね。これでまた、道すがら話したり出来るなー、って。そういう憧れを抱きつつ、別の人(k氏)に告白されて(っていうかされ続けて?)結婚する事に。この頃に時ギルドの人たちと携帯メールのやり取りが若干増えた頃だったのですが、同時にh氏もその1人となっていて。結婚した旨を伝えた際に「幸せにならなかったら奪いに行くからね!」と言われたのは未だに脳裏に焼きついてます。

それから、いろいろありつつ。ある時h氏に呼び出されて、告白されて。その際の言葉が、tyr全域に知れ渡ってしまった「私を選ばなければ私は消える」という言葉だったんですね。正直本音を言うと嬉しかったけど複雑でもありました。何しろ私には、雲の上の存在であり憧れであったわけですから。

この時まだ私は、現状維持で平穏に暮らすか、自分の気持ちに正直になるかの決断を出せませんでした。そのまま若干体調不良(一時的な呼吸困難っぽいもの)もあり、気がついたらh氏は私の前から消えていました。


それから1週間、泣いて、悩んで。ギルドの人とか、相談っていうか話をされたり、聞いたり。とにかく言われた事は「中途半端な気持ちなら、会わないほうがいいよ。あの子を苦しめるだけだから」という言葉でした。悩み続けた結果、私はh氏へのメッセ窓を開き、すべてを伝えて、「あの場所で会いたい」と。



探した結果に見つけたのは、そんな、ログでした。

今の私とは違う、でも確実に私である、昔の話。本当に、周囲のたくさんの人を一度に傷つけた出来事。消える事のない、私の胸の中の闇。

そんな思いが、一度に吹き出してきました。



でも、もう大丈夫。立場も、関係も変わったけれど、今でも普通に話せる関係が続いている事が、私にとっての宝物。

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2006/03/28 Tue in Mind - 想い。
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毒舌暴走役立たず娘

ふと、思ったこと。


仮にTributeを再興させて、そこに入りたい人なんて居るのかなぁ…と。



まあ、居ないなら居ないで、ソロギルドにでもしてればいいんだけど、それだと未所属でも一緒だよなあ、とか何とか。

にゃー。


タイトルは私のROでの職位。懐かしいなあ。

2006/03/03 Fri in Mind - 想い。
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